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わらべうたベビーマッサージ資格講習会・受講の動機

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わらべうたとベビーマッサージのコラボはきっと良いだろうと直感を感じて受講を決めた人が約25%です。
孤独なママ、密室育児を体験したママがそんなママの役に立ちたいと思って受講を決めた人、また、必要に迫られてと言う人もおられます。
皆さんに共通して言えることは、新米ママの手助けをしてあげたいと言う気持ちです。

受講の動機 目次

助産師が考えたということ
中部、コンピューター・パティシエ・保育専門学校の皆さん

歌に合わせてベビーマッサージが出来るのがいいな

不安を持つ御母様方の手助けがしたい

わらべうたはゆっくりで心地良い

私と同じ経験をされた、大変な子育てを応援したい

「わらべうた」には、あかちゃんを安心させる力があるんだな~と思います。

ベビースイミングに使えないかと思って

わらべうたベビーマッサージなら良いのではないかと

無表情の子供を見かける

わらべうたベビーマッサージは自分がもとめているもの

他のベビーマッサージはプリントとにらめっこで覚えるのがおっくう

歌を歌いながらというのが良い

講習会した人の声11月3日 大阪

ハイハイしても続けられるものを探しました

親子の最初のコミニュケーション

他の協会のマッサージは義務的、事務的な気がして

赤ちゃんは母親の声に反応する

自然な形で声かけが出来るマッサージ

助産師が考えたということ

マッサージを習っても手順ばかり覚えても家に帰っては白紙で、順番を確認しながらやるので「楽しくない」息子も仕方なく我慢して受けているように感じました。
もっと簡単に楽しく進んでやれるようなマッサージは無いかとネット検索しました。
そこで、見つけたのが「わらべうたベビーマッサージ」です。
助産師が考えたという事、わらべうたという日本の文化を取り入れている事にとても親しみをもて本を購入しました。
届いて直ぐにCDをかけると、息子が「ま~ぶ~」と反応しました
本を見ていると娘が寄って来て私もやってみたいと言いました。
始めて見ると順番は歌でわかるし、いちいち考えずにすみ、歌いながら自然と笑顔になれリラックして楽しめました。
それ以来毎日続けて居ますが、息子は発達も順調、情緒も安定していると思います。
このわらべうたが大好きで少しづつ歌っています、歌えばご機嫌が治ります。
ハイハイ出来るようになってからは、自分でCDをつけて、デッキにむかって、ニコニコと愛想を振りまいたりしています。
奥田先生は息子を優しい声であやしてくれる、もう一人のおばあちゃんのようです。
娘はそれまで、絵本や人形と違う本物の赤ちゃんに、どう接してよいかわからないようでした。
一緒にマッサージをしているうちに、赤ちゃんという存在を理解することができたようで
「赤ちゃんって本当にちいさね、弱いから優しくしなきゃね。プニプニきもちいいね」と言っていました。
無理に誘ったりしなくても、わらべうたが娘の興味を引き、赤ちゃんに目を向けてくれました。
今では、弟といるときは、このわらべうたで自然とあやしてくれます。
時には娘が「私もやって~」と横になり、娘とも良いスキンシップが出来ています。
またお風呂上がりにこのCDをかけながら、娘が主人に教えていて、主人も歌を覚えて、口ずさみながら遊んだり、我が家にはすっかりと定着しました。
赤ちゃんの成長に良い事はわかっていましたが、マッサージする側もマッサージ以外にも、こんな様々な効果があるのは、わらべうたべビーマッサージだけではないでしょうか、
二人の子供の居る普通の主婦の自分がなにか出来るなんて思ってもなかったのですが、是非みんなに広めたいと強く思いました。
(3分スピーチより)

中部、コンピューター・パティシエ・保育専門学校での講習会の様子

中部コンピューター・パティシュエで講習会

中部コンピューター・パティシュエで講習会

中部コンピューター・パティシュエで講習会

中部コンピューター・パティシュエで講習会

歌に合わせてベビーマッサージが出来るのがいい

赤ちゃんにとってもベビーマッサージもわらべうたも大事だし、歌をうたいながら、リズムに合わせてやることが出来るのでいいなと思った。
マッサージに集中してしまうと、語りかけているつもりでもつい無言になってしまったりして、赤ちゃんもお母さんも嫌になってしまうかもしれないので、そんなとき、歌いながら、できたらいいなと思った
ただ覚えるだけだと、「次ぎはなんだったかな?」とか思い出しながらやったりするので、歌と一緒に覚えてると覚えやすいし、歌は時間が経っても覚えて居る事が多いので、忘れにくい。
もし、ちょっと忘れていても、歌があれば、何となくでも頭に残ってて、そこから思い出せると思う。
歌にあわせてやった方がお母さんも赤ちゃんも楽しいと思う。

不安を持つ御母様方の手助けがしたい

教室に来られるお母様達がお子様に対しての不安を聞いて貰うだけでも、お母様の気持ちも変わり、安心出来ると言うことも感じました。
こうした不安を持つ、お母様方の話をお互いに出来る場所を提供でき、子供の成長発達を促すわらべうたベビーマッサージに更に関心を持ちました。
わらべうたは、保育士を目指す、科目の中でも、必ず触れる物なので、子供達にとっても、心地いい物になるだろうと思いました。

わらべうたはゆっくりで心地良い

子供達と歌を通して、楽しみながら出来る。
会話だけではなく、歌に合わせてうたうことで、子供との会話も広がり、ベビーマッサージを好きになってくれそうだと思った。
また、手遊びではなく、わらべうたと言う昔の歌を聴かせてあげる事で、わらべうたはゆっくりで、ここちよくなれ、昔のうたとふれあうことも出来る。
自分の子供にもできて、母子共感と言う親子、共にたのしめて、気持ち良くなれる、信頼関係が出来る。
また、活動出来る範囲がひろがり、保育園などでも、乳児クラスの子供からでもやって上げることが出来る。
自分が家庭に入り、落ち着いたら、わらべうたベビーマッサージをお母さん方と一緒にやるボランティアでもいいかなと考えています。

私と同じ経験をされた、大変な子育てを応援したい

私には、現在2歳と9歳の息子がおります。
長男を妊娠したとき、それまで保育士をしていたこともあり、育児もそれなりにやっていけるだろうと思っていました。
しかし、実際の育児はそう簡単ではなく、母乳をうまくあげられないところから始まり、とにかく寝てくれない、いつも抱っこしていないと機嫌が悪い、周りにはサポートしてくれる人も相談相手もいない・・・
私自身毎日悩み、疲れ切っていました
そんな私を救ってくれたのは、地域で行われていた子育て講座でした。
ずっと家の中で閉じこもって、ひとり悶々としていましたが、講座に参加して、同じ年頃の子を持つママたちと知り合って話しをしたり、講師の先生から育児のアドバイスを頂くことで悩みからだんだん解放されていきました
新米ママにとって、同じ立場のママと知り合えること、自分よりちょっと先輩から子どもの成長について聞けることは、とても精神的な支えになると思いました。
そのためには、ママたちが定期的に集える会や広場が、地域に必要だと強く思います。
次男も2歳を過ぎて、だんだんと育児に余裕がもてるようになってきた今、私も恩返しで、地域のママたちの為になる活動をしたいなと考えていた時に「わらべうたベビーマッサージインストラクター講習」のことを知りました。
「ベビーマッサージ」は、次男が0歳のときに何度か教えて頂いたのですが、赤ちゃんの肌に触れる心地よさはわかったものの、どうしても手順が覚えられなかったり、途中で赤ちゃんが飽きて愚図ったりしてしまい、家では続けられませんでした。
でも、このわらべうたにのせてマッサージするやり方なら、ママも自然に覚えられるし、赤ちゃんもきっと喜ぶだろうな~!と直感的に思いました

ベビマが苦手な次男も、オムツ替えのときにやってあげる「大根一本抜きました~♪」のふれあい遊びは大好きなのです。
また、私自身、保育所に勤めていたころ、一時預かりのお子さんを担当すると、必ず最初は大泣きしますが、おんぶしながらわらべうたを唄ってあげると、どの子もだんだん泣き止んでくれる…という経験をしていました。

「わらべうた」には、あかちゃんを安心させる力があるんだな~

奥田先生のCDと絵本が家に届いて、実際に聴いてみると、やわらかい歌声が大人の耳にも心地よく感じました。
また、絵本の挿絵のやさしさにとてもほんわかした気持ちになりました。
2歳の次男も、気に入って、置いておくと自分でページをめくってじ~っと見ています。
9歳の長男も興味を示して、「マッサージの練習台になってあげるよ」といってくれました。
小学生になっても、まだまだ母と触れ合うことを求めてくれるんだなとうれしく思いました。
こんな素敵なわらべうたベビーマッサージに、息子たちがもっと小さいときに出会いたかった!!と思います。
育児について家の中でたった一人で悩むママがいなくなるように、少しづつ自分ができる活動を続けていきたいと思っています。

石井千秋

ベビースイミングに使えないかと思って

私の勤務先でベビースイミングの開設で準備をしている段階です。
その時に、ホームーページで目についたのが、わらべうたベビーマッサージです。
この年でも忘れないのが母親の温もりであり母のかおりで、そして母の声です。
もう一度、原点にもどり見つめ直してみたいと思って、講習会に参加してみました。

わらべうたベビーマッサージなら良いのではないかと

正直ベビーマッサージにあまり関心がありませんでした。
私自身、勤務助産師と育児に大変だなとおもいつつ、毎日を過ごしている一人です。
2歳になる子に疲れた時など、八つ当たりすることも多々有ります。
しかし、子供がお歌の本をみて、うたったり、手を叩いて、喜んで居る姿に、私自身癒され、一緒に歌う事でさらに子供も喜んでくれます。
それがヒントになり、わらべうたベビーマッサージなら、お母さん達に受け入れやすく、子供が大きくなっても、一生、思い出になる、母と子が相互に癒された育児になると思い、この講習を申し込みました。
実際、皆さんと歌を歌うことで、楽しい時間が過ごせたので、今度は子供に癒されたいと思います。

無表情の子供を見かける

他のマッサージではなく、わらべうたベビーマッサージを受けた動機の一部では有りますが、最近のお母さん達の中で声かけをすることもなく、無表情で母乳をあげたり、おしめを替えて子供達の表情が無くなっていると言うことを聞くこともあり、実際、友達の子供の中にも、無表情の子供を見かけた事が有ります。
お母さん達の話かけ、スキンシップが凄く大切だと思います。
このわらべうたベビーマッサージなら子供に語りかけながら、楽しく子供とスキンシップも計る事が出来ると思います。

わらべうたベビーマッサージは自分がもとめているもの

世間は空前にマッサージブームだと言えるのではないでしょうか?
美顔マッサージ、リンパマッサージ、さらにはペットマッサージに至るまで、多種多様に有ります。
そして、ベビーマッサージは「べびま」と呼ばれママ達に支持されています。
その中で私が「わらべうたベビーマッサージ」を選択したのは、自分の求めているものと思ったからです。
私は幼い頃から母の子守歌を聴き、幼少期には近所の友達とわらべうたを歌いながら、まりつきやゴム跳びをして育ちました。
中でも「はないちもんめ」は大好きでグループを二つ作っては、毎日にように幼稚園で遊んだ記憶が有ります。
その後、高校、大学と音楽学校で声楽を学びクラッシック音楽中心の生活をしました。
モーツアルトブームもありましたが、究極の癒しはお母さんが優しい声でわらべうたを歌い、赤ちゃんに触れることではないかと思います。

他のベビーマッサージはプリントとにらめっこで覚えるのが億劫

ベビーマッサージの良さを実感しながらも、マッサージを覚えるのに、プリントとにらめっこになってしまったり、覚えるのが億劫になります。
結局家ではやらなくなったと言うお話を伺う度にもったいないなと思っていました。
そんな時に「わらべうたベビーマッサージ」を知りました。
きっとマッサージは楽しいそう、きっと、いつの間にか体で覚えて、家に帰ってもつづけられるのではないだろうか。
それにわらべうたなら、上のお子さんと一緒に下のお子さんに歌ってあげられるし、してあげられたり、等、
いいことが沢山有りそうと思って受講しました。

歌を歌いながらというのが良い

わらべうたベビーマッサージを受けようと思ったのは、「うた」をうたいながらと言うのがとてもいいと思ったからです。
私が通っていたベビーマッサージは音楽を流しながら、と言うものだったので、やっぱり、親子のスキンシップのマッサージならもちろん、「言葉かけ」だけでなく、歌を歌いながらの方が何倍もいいと思っていました、なので、私は自己流で、適当な歌をうたいながら、
保健所で教えてもらったマッサージなどをしていました。
すると、子供も、その歌が聞こえると楽しそうに笑ったりしていました。
子供は手で触れられるのはもちろんのこと、目で母親の顔を見て、鼻で臭いを感じ、母親の声を耳で聴いて、そして安心しながら、絆を作って行くのだと思います。
ただ見つめて、声をかけながらするよりも、わらべうたを歌いながらの方が親子ともに楽しいと思うし、同時にマッサージをするので、リズムに乗ってできるし、しゃべれない、赤ちゃんでもうたのリズムに笑顔を見せてくれたり、それをみて、母親もまた幸せな気持ちになれると思います。
ベビーマッサージの資格が欲しいなと思って居たときにネットで見つけたのがこのわらべうたベビーマッサージでした。
私が探して居たのは、これだーーと思い、絶対受けたいと思ったのです
私の子供は寝る時も歌で寝る子だったので、やはり歌や声は母子をつなぐ大切なものだと思います。

ハイハイしても続けられるものを探しました

寝返りやうつぶせが出来る様になり、動き出した赤ちゃんや、ハイハイや、立っちが楽しくなった赤ちゃんにも楽しく続けられるマッサージは無いかとさがしていた所「わらべうたベビーマッサージ」を知りました。
他の協会でも歌を歌いながら行うベビーマッサージは有りますが、わらべうたベビーマッサージの特徴でもある「ラの音」を中心とした歌は、赤ちゃんにはとても聞きやすく、お母さんにはとても歌いやすいようです。
歌を覚える為に友達の赤ちゃん数人にためしてみました。
月例はバラバラですが、どの赤ちゃんも興味を示して、一緒に歌うようにお話をしてくれる赤ちゃんもいました。
3歳に成る、息子は直ぐに歌を覚えてしまいました。
「せーなかせなか」や「赤ちゃん指ころころぴ」や足の裏の歌を歌いながら私にマッサージしてくれたり、友達の赤ちゃんに触れる時に歌ったりしています。

童謡と違い音域も狭く、繰り返しのフレーズの多いわらべうただからこそ、すっと入ってきたのだと思います。
「なんだか古くさい歌だけどおもしろいね」と笑っていた友達も「頭からはなれないよ」と言って居ます、
ふるくさいように思えた「わらべうた」は世界でも積極的にとりいれられ、日本でも見直されているそうです。
じっとしていることの出来ない苦手な赤ちゃんも、語りかけや、動きの増えた赤ちゃんにマッサージをするのが難しいと考えるお母さんたちも歌うことで、赤ちゃんと会話や触れあいを楽しむ、きっかけになるのではと思います。
ベビーマッサージをもっと身近に、長く続けて頂けるように、教室やサークルでもとりいれていきたいと思います。
長く続ける中でお母さんやお父さんからの一方的なマッサージではなく、少し大きくなった赤ちゃんがお母さんやお父さんにしてあげたり、兄弟にしてあげたりと、親子の絆作り、そして家族の絆作りの方法のひとつとして、伝えて行ければと思います

親子の最初のコミニュケーション

子育て支援に関わり9年になります。
以前から親子の最初のコミニュケーションとなる「ベビーマッサージ」に大変興味がありました。
やっと出会えた「わらべうたベビーマッサージ」この機械に是非受講しようと思いました。
他のベビーマッサージではなく、わらべうたベビーマッサージを受けた動機は、わらべうたベビーマッサージを取り入れることにより、母親の乳児への語りかけの促進、母親の声を聞いて、より安心する喜びを感じるきっかけつくり、乳児が、穏やかにすごす事で母親の育児疲れの軽減につながるのでは無いかと考えました。
私は「わらべうたベビーマッサージ」のインストラクターとして、活動して行こうと考える事は、子育て支援に関わってきて9年になり、最近強く感じることが、子育て支援する=親支援であると言うことです。
私は普段子育てサークルの親子イベントや託児サービスでの親支援、親学習のプランニング、助産師さん、栄養士さん、との交流など行っています。
私が子育てサークルや集いの広場で出会うママ達が、子供と向かい合う、いくつかの方法の一つ、「ベビーマッサージ」に大変興味を持っています。
生を受けて、根っこの部分の乳幼児期にどう、栄養をもらえるかが、成長に大きな課題です、そして、それは親としてどうかかわるかと言う課題でも有ります。
私はベビーマッサージを施すことだけだでなく、親子のコミニュケーションをより取りやすくするために「わらべうたベビーマッサージ」を活用し、親も子も笑顔ですごせる子育て支援、親支援を行いたいと思います。
そして、このわらべうたベビーマッサージの輪を次ぎ次ぎと後輩親子につなげていけたらと考えて居ます。
また、支援者に向けても「わらべうたベビーマッサージ」をつたえていきたいと思います。

他の協会のマッサージは義務的、事務的な気がして

他の研究会の会員になり、ビデオなども購入しましたが、実際にマッサージの場をもうけてはいないのですが、マッサージすることが、義務的、事務的になるようなきがして、ニュースレターを読むにとどまっていました。
そんな時にわらべうたベビーマッサージをしりました、院内で定期的にもてるように、スタッフに働きかけていきたいと思います。

赤ちゃんは母親の声に反応する

ベビーは母親の声には反応するので、歌ってあげることにより、より母親をみとめ、好きになってくるのではと思いました。
1,2,3,のかけ声だけでは、物足りなさを感じていましたので、今回「わらべうたベビーマッサージ」と聞いて参加しました。

自然な形で声かけが出来るマッサージ

他のベビーマッサージと違い、手技だけではなく、自然な形で、声をかけながらマッサージが出来るところが良いと感じました。

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