ベビーマッサージが終わってママ同士の育児トークタイムで
「手づかみ食べが始まってもうぐちゃぐちゃ〜。ご飯の時間が大変!!!」
という声をあちらこちらで耳にします。(^O^)
手づかみ食べもちゃんとした、赤ちゃんの成長なので温かく見守ってあげたいのですが・・・・(笑)
ママとしては、ちょっと困りますよね(^_^;)
ご飯まみれの手でいろんな所を触りだすと・・・・ちょっと待って〜!!!!てな感じ(;´∀`)
ぐちゃぐちゃを少しでも改善して、ママの後片付けのお仕事も減らすちょっとした、ひと手間をご紹介します♪
それが、『ひと口サイズの小さな小さなおにぎり』です。
ラップに少しだけご飯を乗せて、クルクルと巻くと小さなおにぎりが作れます。写真の下にあるような感じで・・・(^_^;)
おにぎりの大きさが分かるように、親指を置いてみました。これでも少し大きいですが・・・
親指の爪くらいの大きさがベストです♪
注意:�,海譴茲蠡腓�くなると、ごっくんって飲み込んでしまった時に、窒息!!ってことにもなりかねないので、注意して下さいね。
�△修譴紡腓�すぎると飲みこめずに口から出して食べてくれません。。・゚・(ノД`)・゚・。
��ギューギューと力を入れ過ぎると固いおにぎりになるので、優しく軽く握って下さいね。
この小さなおにぎりだと、お茶碗に手を入れて食べるのとは違うので、ぐちゃぐちゃ加減が違いますよ〜(*^^)
それに、ご飯の途中に、脱走してもお口にパクっていれてあげると食べてくれたりするので楽ちんです。
ご飯は、白ご飯、炊き込みご飯や、ふりかけをふったり、海苔を巻いたりするとバリエーションも増えて、味に飽きたりせずに食べてくれると思います。
おにぎりを作るひと手間がママの仕事になりますが、それも愛情のうち〜(*^^)v
ちょっと試してみる価値はあるかなと思いますので、ぐちゃぐちゃで困っているママさんは是非お試しあれ〜(*^^)v
前回紹介した『お食事エプロン』と併用すれば、イライラなんてなんのその〜!!!!(笑)
楽しいお食事時間になること間違いなしです(^^♪

1: ゆんなmama 『こんばんわ☆お久しぶりです‼ 最近ゆんなも手づかみで食べたがるので さっそくおにぎり作ってみました‼これ...』 (2012/04/03 20:20)
2: のんママ 『ゆんなmamaさん こんばんわ。本当お久しぶりです、体調はいかがですか???!(^^)! 小さな小さなおにぎりいいですよ。 是...』 (2012/04/03 22:39)
3: ゆんなmama 『つわりもなくなって元気復活です☆そして仕事の復帰予定が 一日も行かずに休みにしてもらったので保育園も行くのやめました‼...』 (2012/04/04 22:59)
4: のんママ 『ゆんなmamaさん 仕事復帰されるまでの時間は赤ちゃんとママとの大切な時間になるでしょうね♪ 大きなお腹でママも子育て大変だ...』 (2012/04/06 10:55)