母乳を出すために

母乳を飲ませることが出来ないとき、

また出産早い時期に吸わせることが出来ないとき

色んな理由があります。

黄疸が続くので水分補給の上でもミルクを飲ませることが続く時

お母さんの体調不良の時

またそれが早期の場合で長期に及んだ時は特に注意が必要です

またお薬をやむ負えず飲むから母乳を飲ませられないとき

こんな時は母乳が出なくなることがあります。

そこであかねから

とにかく吸わせることが出来ないときはそれだけ搾乳してみてください

ミルクを飲ませている量だけ搾乳できれば、飲ませることが出来たとき母乳はまだ出ています。

なかなか搾乳って大変ですね、それが秘訣なんです

無理しないでできるならば頑張ってね、

乳根のツボを刺激してみましょう、搾乳で自然に刺激されます

 

 

 

 

 

産後は悩みが多いですね、今日も涙が

産後はホルモンのバランスが悪くなるので、ちょっとしたことでも涙ウルウルになります

特に共感してもらった時

理解してもらった時

解ってもらった時

解ってはいるのに、「がんばったね」の一言で

ウルウル、それが産後です。

気張らず、自然に任せて、泣けば飲ますを繰り返せばいいのです。

ママが眠れないってあります

でもね、寝てますから、どこかで寝てるって、

心配しなくても寝てるって

疲れても若いからすぐに回復します。

きばらずに、自然を相手に流れるように、ドタバタしながら

毎日を楽しんでほしいです。

今しかない赤ちゃんの抱き着心地、わすれないでね

やわらかな、全面的に体をママに預けている赤ちゃんを

「赤ちゃん社長がやってきた」って絵本ほんとね

ちょっと笑えるけど、うなずける絵本です

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産後ケアのママ

ねんね ねんね

昼間ねてばかり

夜中は3時から朝まで大泣き

飲ませても飲ませても最後はミルクを少し、

これで一息だったようです

あかねより一言

生れたばかりの赤ちゃんは夜昼が逆は当たり前です

根気よく付き合いましょう。

出来れば昼間明るい部屋でお日様の光を浴びせましょう。

今日はカーテンをあけてましたが昼間ねてますねぇ

もしミルクを足す時は

昼間寝ていると夜泣くと思ってください

そういう時は2,3時にはミルクを1回足すと落ち着くのもいいですね 50ミリまでにしてね

ミルクの事は専門家と相談して量をきめてくださいね