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わらべうたベビーマッサージ北海道

2011/02/04(金) 楽しかった

私は4人の子供がいた子供達が小さい時、歌を歌いながら、手足を動かして歌を歌って、一緒に遊んだりしていました。4人目の子供が幼稚園に入る頃から、助産師として赤ちゃん訪問、そして、育児サークル「バンビクラブ」をしています。「バンビクラブ」の中で、直ぐにお友達を作られる方もいらっしゃるけど、時間がかかる方もおられて、2,3ヶ月の赤ちゃんのお母さん達は、みんなで、自己研修したりしているときは、いいけども、なかには、一人でぽつんとしておられるかたもおられます、私の方でも話かけのですが、私としては、みんなに声をかけていかなくてはいけないので限度が有ります。サークルの中で、わらべうたベビーマッサージをすることで、「わらべうたベビーマッサージ」がとても良い方向になれば思います。
赤ちゃんが笑って反応してくれるとお母さんも自信になります。

★ 赤ちゃんはお母さんの声が大好きです
お母さんに撫でて貰うのが大好きです
お母さんの歌声を聞いて、お母さんに撫でて貰って、お母さんに抱っこしてもらって、一番嬉しくて、幸せな事だと思います。
赤ちゃんが嬉しいと、お母さんも嬉しくなります
お母さんも赤ちゃんも歌を歌ってふれあうことで、赤ちゃんへの愛情を自然にすーーと伝えることが出来ます
★ 私も子育ての中ではじめて、ベビーマッサージをこころみて、子供にとっても、又、母親にとってもとても良い物だと体感しました。
まず、身体的刺激が赤ちゃんの成長を大きく助けていると言う実感、これは私の子供がダウン症と言う状態で生まれてきたこともあり、通常の赤ちゃんよりも筋力が弱く、いろんな意味で成長がゆっくりと言うこともある中で、早期からの外的刺激は成長をとても手助けしてくれると言う、結果につながっています、その中でも、一番この「わらべうたベビーマッサージ」をおすすめしたいのは、「赤ちゃんとのコミニュケーション」「赤ちゃんとの絆作りが自然に出来ると言う所です。ですが、今回5人目の出産ではじめて試みた私でした、それはベビーマッサージは、良いと解っていても、取り組みにくい、身構えてしまう、ところが有ります。そこで、赤ちゃんが好むラの音を主体としてる、わらべうたを加えることで、日常に取り組みやすくなって居ると思います。
赤ちゃんは生まれて、まなしに、まず、絆を体感することで、そこから先の自分と言う、人格を形成していくのです。
 今日、子供の心の成長をいろいろと問題視されていますが、まず、お子様が安心して将来の世の中にはばたいてゆける自信をご出産後直ぐに、もしくは早い段階で、わらべうたベビーマッサージを通じて、親子の絆を深めていただきたいと思います。
★ 赤ちゃんには五感の中で体に触れる、撫でると言う、機能がもっとも優れて居ると言われています、触れたり、撫でると言うことにより、イライラ、夜泣きなどが解消され
血液循環もよくなり、冷え性なども効果があると言われています。
 赤ちゃんが落ち着き、安心して笑顔を見せてくれたら、お母さんや周りの者は大変幸せな気分に成ります。
無理をしないで、出来る所からすれば良いのです、
★ モーツアルトを聞くとIQが高くなる、とか、クラッシック音楽を聴くと胎教に良いとか、音楽がもたらす、知能の発達や、教育的効果が注目されています。マタニティ用クラッシックス音楽集もずいぶん、見受けられるようになりました。また、様々なジャンルの音楽もあふれるようになりました。一方、昔ながらの子守歌、童歌は姿を消しつつあるように思います。ある音楽の先生がおっしゃっていました。「昔子守歌、わらべうたを歌って、子育てをしていました、その子供が大きくなって、思秋期、反抗期を迎えて、道を踏み外しそうになった時、母親が昔歌った、歌を何気なく歌うと、子供は幼い頃の暖かい記憶を呼び起こして、立ち直るものだったのよ」とそれを聞いて、私も、子供に童歌を自分の声で歌を歌ってあげたい、と思いました。
わらべうたベビーマッサージはお母さんの優しい声とあたたかなぬくもりを赤ちゃんに伝えてあげることが出来る物です。小さな赤ちゃんへの、何よりの贈り物と成ることでしょう、
★ もうすぐ10ヶ月になるママです、育児関係の本を改めて良く読むようになって、スキンシップの大切さが強調されているなと感じるようになりました、以前、病院に勤めていたとき、「スキンシップは大切ですよ」と説明しましたが、あまりピンときてない表情される人が多く、実際に、どう赤ちゃんと関わって良いのか解らないママパパも多かったように感じます。
今回、母にこういうものがあると勧められて絵本を読み、歌をきいて、暖かい感じがするとおもいました、また、実際に行って話かけるように、スキンシップが出来たことで、ママパパが赤ちゃんと一緒に楽しめるものだとおもいました。
遊びながら、赤ちゃんのマッサージをして上げることが出来、それが運動機能や音感を育てる為に刺激になり。日常生活の中で、赤ちゃんとママパパの絆を強くするためのきっかけになると思います
★ 今赤ちゃんができて、赤ちゃんを育てはじめた時に、いろいろな疑問や悩みを持つお母さん達が増えているように思います。赤ちゃんが出来て嬉しく、マタニティライフも満足、お産もまあまあだった、だけど、赤ちゃんが手元に来た時、思ったことは違っていた、なんでこの子は泣くの?どうして赤ちゃんってもっと可愛いと思っていたのに、こんなに手がかかるなんて違うんじゃーーと
こんな時にわらべうたCDによって、マッサージを教えてくれる先生がいた、
優しい歌とマッサージによって、赤ちゃんがニコニコとなり、ぐっすりと眠ってくれた、
嬉しい、一緒にマッサージをした、ママ友ができた、少しは育児も楽しくなってきた。
やっぱり、育児は楽しい、辛いこともあるけど、こんな気持ちを持ってもらえるならばとても嬉しいです。
 でも気持ちだけでなく、広げる道もかんがえなければなりません、出産お祝いとしての一冊として、産後1週間、1ヶ月検診、3ヶ月6ヶ月と来てもらえるように指導していきたいと思います。