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わらべうたベビーマッサージ北海道

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2010/12/30(木) 心のゆとりが取れるようになりました

初めて出産し、意志疎通の取れない子供が何を望んでいるか解らず、毎日子育てが不安な時職場の先輩からわらべうたベビーマッサージの誘いをうけました。まだ、親子ともに生活リズムや睡眠パターンが確立されておらず、疲れ気味だったのと、助産院が近いと言うこともあり、私の気分転換を兼ねてと思って参加してみました。
最初はマッサージすることでどんな効果があるのかわかりませんでした。1回2回と参加するうちに、子供が安心して、良く成るようになりました。簡単だし、そのうち家でもやるようになりました。毎日子供の体に触れることで、赤ちゃんの皮膚や、体の感覚から我が子の成長を感じる事ができました。また成長とともに少しずつ表情が出てきて、反応が見られるようになりました。親が自分の子供に触れるのは当たり前の事なのに、どうやってあやせばいいのか解らなかったけど、わらべうたベビーマッサージは親子のスキンシップの一つの方法なんだと言うことを知りました。そして、なにより、自分がおおらかな気持ちで子供と向き合う事が出来ました。予定通りに物事を薦められない、外にも自由に出掛けられない、今までの生活が出産によって一変し、心のゆとりが無かったことをかんじました。育児で悩みがちだった私自身が、わらべうたベビーマッサージを通して子育てを楽しい物!と思い始めたのです。

3分スピーチより

2010/12/28(火) 簡単にできるマッサージ

マッサージを習っても手順ばかり覚えても家に帰っては白紙で、順番を確認しながらやるので「楽しくない」息子も仕方なく我慢している感じで受けている。
 もっと簡単に楽しく進んでやれるようなマッサージは無いかとネット検索しました。見つけたのが「わらべうたベビーマッサージ」です
助産師が考えたという事、わらべうたという日本の文化を取り入れている事にとても親しみをもて本を購入、届いて直ぐにCDをかけると、息子が「ま〜ぶ〜」と反応しました。本を見ていると娘が寄って来て私もやってみたいと言いました。始めて見ると順番は歌でわかるし、いちいち考えずにすみ、歌いながら自然と笑顔になれリラックして楽しめました。
 それ以来毎日続けて居ますが、息子は発達も順調、情緒も安定していると思います。このわらべうたが大好きで少しづつ歌っています、歌えばご機嫌が治ります。
ハイハイ出来るようになってからは、自分でCDをつけて、デッキにむかって、ニコニコと愛想を振りまいたりしています。
 先生は息子を優しい声であやしてくれる、もう一人のおばあちゃんのようです。
 娘はそれまで、絵本や人形と違う本物の赤ちゃんに、どう接してよいかわからないようですが、マッサージを一緒にしているうちに、娘は「赤ちゃんって本当にちいさね、弱いから優しくしなきゃね、プニプニきもちいいね」とよく見て肌に直接触れることで、赤ちゃんと言う存在を理解出来るようです。無理に誘ったりしなくても、わらべうたが娘の興味を引き、赤ちゃんに目を向けてくれました。今では弟といるときは、このわらべうたで自然とあやしてくれます。
 時には娘が「私もやって〜」と横になり、娘とも良いスキンシップが出来ています、またお風呂上がりにこのCDをかけながら、娘が主人におしえていて、主人も歌を覚えて、口ずさみながら遊んだり、我が家にはすっかりと定着しました。
 赤ちゃんの成長に良い事はわかっていましたが、マッサージする側もマッサージ以外にも、こんな様々なこうがあるのは、わらべうたべビーマッサージだけではないでしょうか、二人の子供の居る普通の主婦の自分がなにか出来るなんて思ってもなかったのですが、是非みんなに広めたいと強くおもいました。
3分ンスピーチより

2009/11/20(金) 中部、コンピューター・パティシエ・保育専門学校

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中部こんぴゅーたー・パティシュエ・保育専門学校での講習会
★ベビーマッサージを聞いたり実際にやってみて、もっとベビーマッサージを知りたいと思った事、いつか自分の子供ができたら、やってあげたいと思いましたし、自分の周りにいるママ達にも教えてあげたいと思います。
また、歌いながらだから覚えやすいと思った事、マッサージ中何を話したらいいのかわからなくても、わらべうたがあるから楽しく一緒に出来そうだと思った。
★ 赤ちゃんにとってもベビーマッサージもわらべうたも大事だし、歌をうたいながら、リズムに合わせてやることが出来るのでいいなと思った。マッサージに集中してしまうと、語りかけているつもりでもつい無言になってしまったりして、赤ちゃんもお母さんも嫌に成ってしまうかもしれないので、そんなとき、歌いながら、できたらいいなと思った。ただ覚えるだけだと、「次ぎはなんだったかな?」とか思い出しながらやったりすると思うので、歌と一緒に覚えておれば、おぼえやすくなると思うし、うたは時間が経っても覚えて居る事が多いので、忘れにくい、もし、ちょっと忘れていても、歌があれば、何となくでも頭に残ってて、そこから思い出せると思う、
歌にあわせてやった方がお母さんも赤ちゃんも楽しいと思う。
★ 教室に来られるお母様達がお子様に対しての不安を聞いて貰うだけでも、お母様の気持ちも変わり、安心出来ると言うことも感じました、
こうした不安を持つ、お母様方の話をお互いに出来る場所を提供出来、また、子供の成長発達を促すベビーマッサージに 更に関心を持ちました。
わらべうたは、保育士を目指す、科目の中でも、必ず触れる物なので、子供達にとっても、心地いい物になるだろうと思いました。
★ 今までベビーマッサージの授業で学んだ事を復習し、また、様々な違ったベビーマッサージのやり方を学んで、資格を取得し、この先就職したときに自分や周りに子供が出来た時、自分も行って行くと共に沢山の人達にベビーマッサージの事を知って欲しいと思いました。
★ 受講を受けたいと思った動機についてですが、一番の動機は赤ちゃんが私達にとって身近な存在であり、興味を引かれたということです、その赤ちゃんとのコミニュケーション手段の一つとして、「マッサージ」が有るという事が、私にとっては新鮮なものに感じられたからです、また、ここでの受講内容がゆくゆく自分自身が母親になった際に、子供とのスキンシップに活用できたらいいな、と期待しています。
★ 子供達と歌を通して、楽しみながら出来る。会話だけではなく、歌に合わせてうたうことで、子供との会話も広がり、ベビーマッサージを好きに成ってくれそうだなと思ったから、また、手遊びではなく、わらべうたと言う昔の歌を聴かせてあげる事で、わらべうたはゆっくりで、ここちよくなれ、昔のうたとふれあうことも出来る。
自分の子供にもできて、母子共感と言う親子、共にたのしめて、気持ち良くなれる、信頼関係が出来る、また、活動出来る範囲がひろがり、保育園などでも、乳児クラスの子供からでもやって上げることが出来る、自分が家庭に入ってから、おちついたら、ベビーマッサージをお母さん方と一緒にやるボランティアでもいいかなと考えて居ます。

2009/11/11(水) 3分スピーチ 石井様

私には、現在2歳と9歳の息子がおります。

長男を妊娠したとき、それまで保育士をしていたこともあり、育児もそれなりにやっていけるだろうと思っていました。

しかし、実際の育児はそう簡単ではなく、母乳をうまくあげられないところから始まり、とにかく寝てくれない・いつも抱っこしていないと機嫌が悪い・周りにはサポートしてくれる人も相談相手もいない…という状態で、私自身毎日悩み、疲れ切っていました。

 そんな私を救ってくれたのは、地域で行われていた子育て講座でした。ずっと家の中で閉じこもって、ひとり悶々としていましたが、講座に参加して、同じ年頃の子を持つママたちと知り合って話しをしたり、講師の先生から育児のアドバイスを頂くことで、悩みからだんだん解放されていきました。

 新米ママにとって、同じ立場のママと知り合えること・自分よりちょっと先輩から子どもの成長について聞けることは、とても精神的な支えになると思いました。

 そのためには、ママたちが定期的に集える会や広場が、地域に必要だと強く思います。

 次男も2歳を過ぎて、だんだんと育児に余裕がもてるようになってきた今、私も今までの恩返しで、地域のママたちの為になる活動をしたいなと考えていた時に、この「わらべうたベビーマッサージインストラクター講習」のことを知りました。

 「ベビーマッサージ」は、次男が0歳のときに何度か教えて頂いたのですが、赤ちゃんの肌に触れる心地よさはわかったものの、どうしても手順が覚えられなかったり、途中で赤ちゃんが飽きて愚図ったりしてしまい、家では続けられませんでした。

でも、このわらべうたにのせてマッサージするやり方なら、ママも自然に覚えられるし、赤ちゃんもきっと喜ぶだろうな〜!と直感的に思いました。

ベビマが苦手な次男も、オムツ替えのときにやってあげる「大根一本抜きました〜♪」のふれあい遊びは大好きなのです。

また、私自身、保育所に勤めていたころ、一時預かりのお子さんを担当すると、必ず最初は大泣きしますが、おんぶしながらわらべうたを唄ってあげると、どの子もだんだん泣き止んでくれる…という経験をしていました。

「わらべうた」には、あかちゃんを安心させる力があるんだな〜と思います。

奥田先生のCDと絵本が家に届いて、実際に聴いてみると、やわらかい歌声が大人の耳にも心地よく感じました。また、絵本の挿絵のやさしさにとてもほんわかした気持ちになりました。

2歳の次男も、気に入って、置いておくと自分でページをめくってじ〜っと見ています。

9歳の長男も興味を示して、「マッサージの練習台になってあげるよ」といってくれました。小学生になっても、まだまだ母と触れ合うことを求めてくれるんだなとうれしく思いました。

こんな素敵なわらべうたベビーマッサージに、息子たちがもっと小さいときに出会いたかった!!と思います。

私が、インストラクターになれたら、公民館や自宅マンションの集会所などを利用して、地域のママ・赤ちゃんが集える会を開催し、わらべうたベビーマッサージをお伝えしていきたいと思います。ママ同士の横のつながりも作っていける会にしていきたいと思います。

育児について家の中でたった一人で悩むママがいなくなるように、少しづつ自分ができる活動を続けていきたいと思っています。

石井 千秋

2009/11/08(日) 11月1日講習会スピーチ

11月1日 横浜市教育会館 

3分スピーチ
★ 私の勤務先でベビースイミングの開設で準備をしている段階です
その時にこのホームーページで目についたのが、わらべうたベビーマッサージです
この年でも忘れないのが母親の温もりであり母のかおりで、そして母の声です、もう一度原点にもどり見つめ直してみたいと思って、講習会に参加してみました。

正直ベビーマッサージにあまり関心がありませんでした。
私自身、勤務助産師と育児に大変だなとおもいつつ、毎日を過ごしている一人です、
2歳になる子に疲れた時など、八つ当たりすることも多々有ります。
しかし、子供がお歌の本をみて、うたったり、手を叩いて、喜んで居る姿に、私自身癒され、一緒に歌う事でさらに子供も喜んでくれます。
それがヒントになり、わらべうたベビーマッサージなら、お母さん達に受け入れやすく、子供が大きくなっても、一生、思い出になる、母と子が相互に癒された育児になると思い、、この講習を申し込みました、実際、皆さんと歌を歌うことで、楽しい時間が過ごせたので、今度は子供に癒されたいと思います。
★ 他のマッサージではなく、わらべうたベビーマッサージを受けた動機の一部では有りますが、最近のお母さん達の中で声かけをすることもなく、無表情で母乳をあげたり、おしめを替えて子供達の表情が無くなっていると言うことを聞くこともあり、実際、友達の子供の中にも、無表情の子供を見かけた事が有ります、お母さん達の話かけ、スキンシップが凄く大切だと思います、このわらべうたベビーマッサージなら子供に語りかけながら、楽しく子供とスキンシップも計る事が出来ると思います。
★ 赤ちゃんサインの認定も取ったが、結局は赤ちゃんへの言葉かけが一番大事だと感じた。
★ 世間は空前にマッサージブームだと言えるのではないでしょうか?美顔マッサージ、リンパマッサージ、さらにはペットマッサージに至るまで、多種多様に有ります。そして、ベビーマッサージは「べびま」と呼ばれママ達に支持されています。
その中で私が「わらべうたベビーマッサージ」を選択したのは、自分の求めているものと思ったからです。私は幼い頃から母の子守歌を聴き、幼少期には近所の友達とわらべうたを歌いながら、まりつきやゴム跳び、をして育ちました。中でも「はないちもんめ」は大好きでグループを二つ作っては、毎日にように幼稚園で遊んだ記憶が有ります。その後、高校、大學と音楽学校で声楽を学びクラッシック音楽中心の生活をしました。モーツアルトブームもありましたが、究極の癒しはお母さんが優しい声でわらべうたを歌い、赤ちゃんに触れることではないかと思います。
★ 歌とマッサージに関する本が無いか探して居たところ、「わらべうたうベビーマッサージ」の本をみつけました。
★ ベビーマッサージの良さを実感しながら、同時にマッサージを覚えるのに、プリントとにらめっこに成ってしまったり、覚えるのがおっくうになったりで、結局家ではやらなくなったと言うお話を少なからず伺っていました、そんな話を伺うたびにもったいないなと思っていました、そんな時に「わらべうたベビーマッサージ」を知りました。
きっとマッサージは楽しいそう、きっと、いつの間にか体で覚えて、家に帰ってもつづけられるのでは、それにわらべうたなら、上のお子さんと一緒に下のお子さんに歌ってあげられるし、してあげられたり、等、いいことが沢山有りそうと思って受講しました
★ わらべうたベビーマッサージを受けようと思ったのは、「うた」をうたいながらと言うのがとてもいいと思ったからです。私が通っていたベビーマッサージは音楽を流しながら、と言うものだったので、やっぱり、親子のスキンシップのマッサージならもちろん、「言葉かけ」だけでなく、歌を歌いながらの方が何倍もいいと思っていました、なので、私は自己流で、適当な歌をうたいながら、保健所で教えてもらったマッサージなどをしていました。すると、子供も、その歌が聞こえると楽しそうに笑ったりしていました。子供は手で触れられるのはもちろんのこと、目で母親の顔を見て、鼻で臭いを感じ、母親の声を耳で聴いて、そして安心しながら、絆を作って行くのだと思います。ただ見つめて、声をかけながらするよりも、わらべうたを歌いながらの方が親子ともに楽しいと思うし、同時にマッサージをするので、リズムに乗ってできるし、しゃべれない、赤ちゃんでもうたのリズムに笑顔を見せてくれたり、それをみて、母親もまた幸せな気持ちになれると思います。
ベビーマッサージの資格が欲しいなと思って居たときにネットで見つけたのがこのわらべうたベビーマッサージでした、私が探して居たのは、これだーーと思い、絶対受けたいと思ったのです。私の子供は寝る時も歌で寝る子だったので、やはり歌や声は母子をつなぐ大切なものだと思います。

2009/11/08(日) 講習会した人の声11月3日 大阪

3分スピーチより

場所  大阪市立飛鳥人権文化センター  11月3日
★ 寝返りやうつぶせが出来る様になり、動き出した赤ちゃんや、ハイハイや、立っちが楽しくなった赤ちゃんにも楽しく続けられるマッサージは無いかとさがしていた所
「わらべうたベビーマッサージ」を知りました。
 他の協会でも歌を歌いながら行うベビーマッサージは有りますが。わらべうたベビーマッサージの特徴でもある、「ラの音」を中心とした歌は、赤ちゃんにはとても聞きやすく、お母さんにはとても歌いやすいようです。
 歌を覚える為に友達の赤ちゃん数人にためしてみました。
 月例はバラバラですが、どの赤ちゃんも興味を示して、一緒に歌うようにお話をしてくれる赤ちゃんもいました。
 3歳に成る、息子は直ぐに歌を覚えてしまいました。「せーなかせなか」や「赤ちゃん指ころころぴ」や足の裏の歌を歌いながら私にマッサージしてくれたり、友達の赤ちゃんに触れる時に歌ったりしています。
 童謡と違い音域も狭く、繰り返しのフレーズの多いわらべうただからこそ、すっと入ってきたのだと思います。
 「なんだか古くさい歌だけどおもしろいね」と笑っていた友達も「頭からはなれないよ」と言って居ます、
ふるくさいように思えた「わらべうた」は世界でも積極的にとりいれられ、日本でも見直されているそうです。
じっとしていることの出来ない苦手な赤ちゃんも、語りかけや、動きの増えた赤ちゃんにマッサージをするのが難しいと考えるお母さんたちも、歌うことで、赤ちゃんと会話や触れあいを楽しむ、きっかけになるのではと思います。
 ベビーマッサージをもっと身近に、長く続けて頂けるように、教室やサークルでもとりいれていきたいと思います。
 長く続ける中でお母さんやお父さんからの一方的なマッサージではなく、少し大きくなった赤ちゃんがお母さんやお父さんにしてあげたり、兄弟にしてあげたりと、親子の絆作り、そして家族の絆作りの方法のひとつとして、伝えて行ければと思います。my

★ 講習会を受けて見たいと思った動機は
子育て支援に関わり9年になります。
 以前から親子の最初のコミニュケーションとなる「ベビーマッサージ」に大変興味がありました。やっと出会えた「わらべうたベビーマッサージ」この機械に是非受講しようとおもいました。
他のベビーマッサージではなく、わらべうたベビーマッサージを受けた動機は、わらべうたベビーマッサージを取り入れることにより、母親の乳児への語りかけの促進、母親の声を聞いて、より安心する喜びを感じるきっかけつくり、乳児が、穏やかにすごす事で母親の育児疲れの軽減につながるのでは無いかとかんがえました。
インストラクターに成ってどのような活動をしたいか、
それについては、私は「わらべうたベビーマッサージ」のインストラクターとして、活動して行こうと考える事は、子育て支援に関わってきて9年になり、最近強く感じることが、子育て支援する、イコール親支援であると言うことです。
 私は普段子育てサークルの親子イベントや託児サービスでの親支援、親学習のプランニング、助産師さん、栄養士さん、との交流など行っています。
私が子育てサークルや集いの広場で出会うママ達が、子供と向かい合う、いくつかの方法の一つ、「ベビーマッサージ」に大変興味を持っています
生を受けて、根っこの部分の乳幼児期にどう、栄養をもらえるかが、成長に大きな課題です、そして、それは親としてどうかかわるかと言う課題でも有ります。
 私はベビーマッサージを施すことだけだでなく、親子のコミニュケーションをより取りやすくするために「わらべうたベビーマッサージ」を活用し、親も子も笑顔ですごせる子育て支援、親支援を行いたいと思います、そして、このわらべうたベビーマッサージの輪を次ぎ次ぎと後輩親子につなげていけたらと考えて居ます。 
 また、支援者に向けても「わらべうたベビーマッサージ」をつたえていきたいと思います
★ 他の研究会の会員になり、ビデオなども購入しましたが、実際にマッサージの場をもうけてはいないのですが、マッサージすることが、義務的、事務的になるようなきがして、ニュースレターを読むにとどまっていました、そんな時にわらべうたベビーマッサージをしりました、院内で定期的にもてるように、スタッフに働きかけていきたいと思います。
★ ベビーは母親の声には反応するので、歌ってあげることにより、より母親をみとめ、好きになってくるのではと思いました。
1,2,3,だけでは、物足りなさをかんじていましたので、今回「わらべうたベビーマッサージ」と聞いて参加しました
★ 、他のベビーマッサージと違い、手技だけでは泣く、自然な形で、声をかけながらマッサージが出来るところが良いと感じました。
★ 私自身はセミナーを企画し、運営する側にいる人間ですので、このようなセミナーに参加するのははじめてでした。
ベビーマッサージはここ数年でおおきな広がりがあり、実際どのようにされているのかみてみたいと思っていました。
生活習慣の違う、外国からきているベビーマッサージがどこまで根づいていくのかほんとうに日常性をもって活用されていくのかどうか、疑問をもっていました。
今日講習をうけて、この「わらべうたベビーマッサージ」が私達が日常的赤ちゃんに行ってきたことの延長線上にあるとおもいました。これならば、自然に毎日行って行けると思います。