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岡田由美子さん 2001年8月22日 第2子 次男

長男は個人病院で出産しました、

出産は満足かな?と思えましが費用が、夜中になったものであって、なんと55万””

今回は安い所をさがしていて、あかね助産院を知りました、いざ通ってみるといろいろと細かく見てもらえ、一時間も話をきいてもらえたり、

出産も夫婦一緒にのりこえ、二人で産むのを先生に手助けして貰った!と感じ、大満足!長男の時も立ち会いだったけど、夫はただ側にいただけ、今回はほんとに満足できました、

次は女の子が欲しいので次回もここで出産したいと思います、

あかねより

夫立ち会いと言う利点は夫にも陣痛の苦しみを分かち合ってもらうところに良いところがあります、今回は陣痛がくると夫に腰をさすってとか押してとか言って、ご主人にさすってもらっていました、夜間だった事もあり、朝方少し私と交代しましたが、他はずっと側にいて、「ここか?」「これぐらいか」「いたいか」とかとっても優しいご主人に言葉かけに私は出る幕をなくしてしまいました、これが夫婦のいたわり合いとか、優しさとかでしょうか?私がじゃましてはとても申し訳ない気分でした、出産と言う女にとって、何度もあることではありません、一生の大切な時に本当のご主人の優しさにふれることが出来れば、この夫婦はこれから先も強い絆で家族をはぐくんでいくのではと頼もしく思いました 

出産のときも、ベッドの頭の方で奥さんを支えていました、息む時になると、ご主人の首をぎゅっと締めるので、ご主人は苦しかったそうですが、一言も言わずに、後でちょっと苦しかったって言われたそうです、

それはね「ご主人は息苦しいけど、奥だんの苦しみを見ると、息苦しいとは言えないのですよね、つまり、ご主人も一緒にお産した感じになるのが、この立ち会い分娩の良いところなんですよ」と話すと納得でした、 

上の子供、夜中だったので上の子供は途中で起こされて一緒に入院しました、最初は5分ごとの陣痛でしたが、上の子供がうろうろして寝ない、それで、真っ暗にして寝たふりをしたのですが、返って目がランランとかがやいて、寝るどころではなく興奮状態だったようです、只なら無い雰囲気が伝わったのでしょう、
そのころから陣痛は弱くなり、このまま消えてしまうかなと思えた程でした、「子供がぐるづと難産になる」と昔の人が言われていました、
また夜間お母さんが疲れるのはこれからの陣痛が弱くなったり、長期戦になったりするので、上の子を背中におぶって、1時間程子守をすると、少しづつ興奮も収まり、寝る体勢に成ってきたところで、布団で寝かけることに成功しました、陣痛はその辺あたりから、また強くなってきまして、そのまま出産に及んだのですが、子供が泣いたり、がさがさしたりすると、産婦さんは気が散って落ち着いてお産に望めないようです、そのことは陣痛にも現れてきたように思います、産婦さんが落ち着くと、自然とリラックスするのでしょう、陣痛もだんだん強く成るのだと思います

中村さん  第2子
 

私は上の子供が女の子なので、二人目は男の子が欲しくて男女の産み分けをしょうと決め、本屋で男女の産み分け本を買ったりして、自分なりにやってみたけど、妊娠もせずでどうしたらいいのかと思い産婦人科に聞いてみようと電話をかけたところ「一度産婦人科におこしください」って感じで言われ、相談にものってくれないまま電話を切られるって感じでそのときチラシ広告をみてあかね助産院を知り、今まで電話をかけた産婦人科と同じ対応だろうなとおもいつつ、一度電話をかけてみることにして、電話をかけてみたところ丁寧、親切に相談にのってくれ、「基礎体温付けたら持ってきてくれたらみてあげるよ」と言ってくださったのですぐに飛んで行き、排卵日と男子の産み分け方法を教えて頂き、その通りにやってみた所一回で妊娠、そのときあかね助産院で出産しようと決めました、

お世話になってる間に上の子供の時は総合病院で出産し、外来の待ち時間は長いし、1週間、遅れの薬をつかってのお産ですごく事務的に扱われてすごく嫌な思いをして二人目は総合病院で産むのは嫌だと想っていたので助産院の良さがわかり、二人目は「自然に陣痛がくるかな」ってすごく不安でしょうがなかったけど、先生は「時期がきたらちゃんと陣痛くるよ」っていつも言ってくださって「しっかり歩きなさい」とかその他色々なアドバイスをしてくださって、先生が言ったとおりにすればその通りに予定日2週間前ぐらいから出血があったり、微弱な陣痛があり、先生に聞くと「痛くなってきたら寝てみなさい、寝てみて眠れるようならば寝なさい」といわれたので、お腹の痛みがあってもとりあえず寝るようにしていたら、出産当日、朝お腹が痛いかなとか思いつつ目がさめ、時計をみて、計ってみたら5分間隔に陣痛がきていていつもと違う痛さで先生に電話をかけると「すぐいらっしゃい」と言われ午前9時30分頃到着、そのときすでに子宮口全開大で先生が「ここまでよく頑張ったね、もうすぐお産よ、いきみたくなったら言ってね」っていわれて自分でも、大変びっくりであれよあれよ、と言う間に、午前10時8分無事2840グラムの「「男の子」」を出産する事ができました、

奥田先生には男女の産み分け方法を相談に来た日から先生には大変お世話になりました 

あかねより

とっても安産と言うか、陣痛の痛みもあまり知らずに過ごす事ができて、楽なお産でした これには、私の指導に忠実に疑いも無く実行したことが大きかったように思います

予定日近くになれば、陣痛が来るように「歩きなさい、それも早足で、30分から徐徐に時間を増やして1時間程歩けるといいですね」

三陰孔の指圧、保温、乳頭の刺激、等を指導して忠実に実行してくださいました

また微弱陣痛が夜に10分毎と起きていた時電話で連絡を受けました、そのとき当人の声からして、まだまだかなと思いましたので「眠れそうですか、」と聞くと「眠れます」と言われるので「じゃ寝てごらん」「眠れないぐらいに痛い場合はもう一度お電話ください」と言って切りました、その後どうも眠れたようで、朝電話を入れると「痛みは消えました」とのことでした、そうなんです、これを前駆陣痛と言います、このときに入院すると、長期間入院して「まだかまだか」と待つ羽目になります、

また、後から入院した人が先にお産を終わらせ焦りが出てきますし、疲れも出てきます、病院では他の患者さんが夜中にお産したり、廊下を患者さんを乗せたストレッチャーが移動する音などがあり、家で休むようには行かないため疲れも出てきます、そうなると最悪です、陣痛は弱くなり、更に長時間の陣痛に耐えなくてはならなくなります、できれはそれらを避けたいものです

眠れるのなら寝てください、それで眠れたのならこれは弱い陣痛だったり前駆陣痛だったりしますので、様子をみるのも良いと思います、

中村さんはその後毎日のように寝る前に軽い陣痛らしきものがあったそうですが、寝て、朝になったら陣痛が消えていましたとのことでした、

分娩当日も同じような調子で寝てしまったが、それが安産に良かったように思います、

たぶん朝方より陣痛は起きていたと思いますが、痛みを感じる程では無かったのだと思います、それは、どういうことかと言いますと、寝ている間にリラックスできているからです、全身の筋肉を弛緩させているため、弱い陣痛でも子宮口が徐徐に開いていくわけです、また陣痛の痛みも眠さと重なって弱く感じるわけです、ラマーズ法は陣痛が来ている時は呼吸法をしますが、陣痛の無いときは、リラックスをすることを勧めます、これが安産の秘訣です、リラックスどれだけ出来るか?

不安が強いとリラックス出来ないので、陣痛の痛みも強く感じて、子宮口もなかなか開かず、長時間かかってしまいます、また、疲れもたまり、最悪状態になります、

不安を少しでも取り除くことが楽なお産の近道でもあります

岡田さん 第2子 

長女の出産は地元の市民病院でした、選んだポイントは安心で有ること、評判がまずまずであること、でも、実際は、予定日より5日遅れたとき、誘発分娩をすすめられ、ラミナリアと陣痛促進剤のフルコース、、、その痛さも耐え難く、おまけに一人で頑張る事を自分で決めたけれど、その寂しさとつらさがたまりませんでした、なんども看護婦さんを呼んでも、まだまだといわれ、ほったらかし状態で子宮口が全開になった時に分娩室にうつされました。、その後の進行が思ったより早かったのか?用意がまだみたいで、先生がきてくれなくて、30分ほど、息みたいのを我慢させられました、

その反省を込めて、2人目は絶対自然に分娩したいと思っていました、

病院選びに悩みましたが、思い切って、インターネットメールボックスで効いて見ることにしました(ベネッセのウイメンズクラブです)

「あかね助産院」の事をしり、なんと実家と近いと言う利点もあり早速でんわしたら、対応も親切だったので、お世話になることに決めました

先生は優しく、お母さんの様で、特に出産の時などは、安心しきってたよるのみでした、喘息や太りすぎ、子宮口が硬く予定日よりも遅れるのでは?など心配をかけ、出産直前にも破水したのに、陣痛がこなくて、最後まで気をもたせました、痛がりの私が暴れずに産むことができたのは、先生の腰さすり、と落ち着いた、語りかけでした、前の事を考えるとすごっくありがたく心の励みになりました、。自然のながれに沿って産めたこと、本当に良かったと思っています、

次は男の子をとーーお産の大変さを知らない主人はのんきに言ってますが、またもう一度お世話になるかも、。。。。これもまたおちついてからですが

入院生活もとっても快適で本当にゆっくりさせていただきました、 

あかね

ラミナリア、これは海草でできています、子宮口が開いていない時に、乾いた細いラミナリアを子宮口に差し込んで、海草ですから時間がたてば水分を含んで膨らみます、それを利用して子宮口を開くのですが、これにも限界があります、3センチほど開けばと思います、、今回も子宮口が全く開いていなくて破水しましたので、このまま病院に行くとやはり陣痛が来なければラミナリアと誘発になる可能性が有ります、

幸い陣痛が来ました、進み方も思ったよりも早かったです、前回の時も、思ったよりも早くに全開になったようで、あわてる場面が見えて来ましたが、今回も最後は同じ感じでした

岡田由美子さん 2001年8月22日 第2子 次男

長男は個人病院で出産しました、

出産は満足かな?と思えましが費用が、夜中になったものであって、なんと55万””

今回は安い所をさがしていて、あかね助産院を知りました、いざ通ってみるといろいろと細かく見てもらえ、一時間も話をきいてもらえたり、

出産も夫婦一緒にのりこえ、二人で産むのを先生に手助けして貰った!と感じ、大満足!長男の時も立ち会いだったけど、夫はただ側にいただけ、今回はほんとに満足できました、

次は女の子が欲しいので次回もここで出産したいと思います、

あかねより

夫立ち会いと言う利点は夫にも陣痛の苦しみを分かち合ってもらうところに良いところがあります、今回は陣痛がくると夫に腰をさすってとか押してとか言って、ご主人にさすってもらっていました、夜間だった事もあり、朝方少し私と交代しましたが、他はずっと側にいて、「ここか?」「これぐらいか」「いたいか」とかとっても優しいご主人に言葉かけに私は出る幕をなくしてしまいました、これが夫婦のいたわり合いとか、優しさとかでしょうか?私がじゃましてはとても申し訳ない気分でした、出産と言う女にとって、何度もあることではありません、一生の大切な時に本当のご主人の優しさにふれることが出来れば、この夫婦はこれから先も強い絆で家族をはぐくんでいくのではと頼もしく思いました 

出産のときも、ベッドの頭の方で奥さんを支えていました、息む時になると、ご主人の首をぎゅっと締めるので、ご主人は苦しかったそうですが、一言も言わずに、後でちょっと苦しかったって言われたそうです、

それはね「ご主人は息苦しいけど、奥だんの苦しみを見ると、息苦しいとは言えないのですよね、つまり、ご主人も一緒にお産した感じになるのが、この立ち会い分娩の良いところなんですよ」と話すと納得でした、 

上の子供、夜中だったので上の子供は途中で起こされて一緒に入院しました、最初は5分ごとの陣痛でしたが、上の子供がうろうろして寝ない、それで、真っ暗にして寝たふりをしたのですが、返って目がランランとかがやいて、寝るどころではなく興奮状態だったようです、只なら無い雰囲気が伝わったのでしょう、
そのころから陣痛は弱くなり、このまま消えてしまうかなと思えた程でした、「子供がぐるづと難産になる」と昔の人が言われていました、
また夜間お母さんが疲れるのはこれからの陣痛が弱くなったり、長期戦になったりするので、上の子を背中におぶって、1時間程子守をすると、少しづつ興奮も収まり、寝る体勢に成ってきたところで、布団で寝かけることに成功しました、陣痛はその辺あたりから、また強くなってきまして、そのまま出産に及んだのですが、子供が泣いたり、がさがさしたりすると、産婦さんは気が散って落ち着いてお産に望めないようです、そのことは陣痛にも現れてきたように思います、産婦さんが落ち着くと、自然とリラックスするのでしょう、陣痛もだんだん強く成るのだと思います





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