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2月26日予定日よりも1週間ほど早くに生まれた真旺、 でも体重は3480グラム身長51センチとbigなbabyでした、産まれるまでは子宮口が貴方は人よりも硬くて、狭くて、長いから42週までお腹にいるかもと言われ、かなり赤ちゃんも大きいと言われていたので頑張って上の子と歩く毎日でした。それも上の子政樹の時は子宮口がなかなか開かず分娩時間64時間14分とかかっていたので、もしかして二人目もつらいお産になるのではと不安があったからです、でもいざ出産してみると、分娩時間4時間12分と大安産、それも大満足のお産でした、それもこれも、奥田先生のアドバイスがあったお蔭だとただ感謝です、又,先生や手伝っていただいた助産師さんの魔法の手には驚きました、一人目のときは3日間一人で陣痛室で逃してきた陣痛、呼吸法、ただただ不安な日々、しかし、ここでは嘘のよう、呼吸と人の手のぬくもりだけであんなにつらい、陣痛が逃せるなんて。。。それと自然分娩がこんなにすばらしいなんて、一人目のよきは子宮をやわらかくする薬を飲んだり、陣痛促進剤を打ってもらったり、点滴をしたり、尿とり、浣腸、会陰など決して自然とはいえないお産でしたが、二人目は本当に自然の流れに任せて、のお産で(先生のおかげであそこも裂けず)産後も体の回復がとっても早く感じられます、 先生には産後政樹をおぶって面倒をみてもらったり、私の洗濯物をしてもらったり、真旺のこと以外でも、いろいろとお世話になり本当にありがとうございました、 食事は毎回楽しみで美味しく頂きました、ご主人のボルシチュー最高でした、 先生の人柄の良さにただただ感謝の入院生活でした 先生これからもお体に気をつけて頑張ってください、本当にありがとうございます
自然なお産について 助産師の魔法の手は、人のぬくもりが伝わります。それだけで陣痛の痛みを和らげてくれます。 これは、安心という言葉に他なりません。不安が強ければ強いほど痛みを強く感じて、不必要な労力を使うことにより、エネルギーを消耗して、疲労を感じるーーすると陣痛は弱くなります悪循環です。 自然というものは、体が疲れると休みなさいというのでしょうか、それ以上頑張ることが出来なくなります。したがって陣痛も弱くしてしばらく休みなさいと言ってるようにみえるのです。少しでも休憩や睡眠が取れると俄然元気が出て、陣痛も強くなり、自然なお産が出来るわけです。たとえば朝方のお産が多いと言われます。これはウトウトと陣痛の合間に寝てしまっているのです。その間リラックスが十分に出来てるので、目が覚めると強い、良い陣痛が起きてくるわけです。 不安というものは、全てを狂わしかねない原因でもあるのです、安心してお産には望みましょう。 それにはどうすればよいか、よく考えて、場所、医者、助産師、などを選びましょう。
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