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2006年02月21日

精進ちらし

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もうすぐ春、おひな祭りも近いので春らしいちらし寿司をつくりました。

材料
米 3c、水3C強、昆布10cm、
すし酢(酒大1、酢大2,レモン汁大3、塩 小2、砂糖 大3)、
干し椎茸6枚(煮汁、砂糖、醤油各大2.5、みりん大1、だし汁)、
ゆでタケノコ150g(煮汁、醤油大2、砂糖大1.5、だし汁1/2c) 
ふき100g水煮でOK(つけ汁、酢大2、塩小1/2、みりん大1.5) 
にんじん70g、(煮汁、出し1/2c、塩少々、砂糖小2)
卵2個、うど1/3本、紅ショウガ、のり 

作り方
1.米は酒と昆布を入れ炊き、すし酢をつくり混ぜすし飯をつくる
2.椎茸は薄切り、タケノコは短冊切り、にんじんは細めの千切りにしそれぞれの煮汁で煮る。
3.ふきは2cmに切り付け汁につけておく
4.卵は砂糖大1塩少々を加え薄焼きにし千切りにする。のりはもみのりにする。
5.ウドは厚く皮をむき花びら型にきり、紅ショウガの汁につける(ピンク色になるため)
6.野菜をすし飯に混ぜのりをふり、卵をかけ、紅ショウガをそえる

2006年02月13日

いり豆腐

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材料
豚モモ100g、干し椎茸2枚、もめん豆腐2丁、にんじん70g、ネギ1/2本、卵1こ、きくらげ、きぬさや少々
塩こさじ1/2,砂糖大さじ2、醤油大さじ2、みりん大さじ2
作り方
1.豆腐はゆで水気をしっかりとる。絹さやはゆでて斜めの千切り、ネギは小口切り
2.豚肉、椎茸、きくらげ、にんじんは千切り
3.油大さじ2を入れ豆腐を炒め取り出し油大さじ1を加え2とネギ半分を炒め調味料、水1/2を入れ一煮立ちしたら豆腐を加え炒り煮し、汁がなくなったら残りのネギと溶き卵を手早くかき混ぜ最後にきぬさやをまぜる

あかねコメント:豚肉はアレルギーも少ないのでいいです。赤身のものがベストです。卵のアレルギーなど心配な場合はしっかりと火を通して下さい。有精子卵を使うといいですよ

鶏肉の治部煮

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<材料>
鶏肉240g、しめじ80g、ほうれん草2/3束、小麦粉適宜、わさび適宜
煮汁(だし汁カップ1と1/2カップ、砂糖大さじ1と1/2、みりん大さじ1と1/2、醤油大さじ3、塩少々)
<作り方>
1.鶏肉は一口大に切って小麦粉をまぶし、余分な粉を十分にはたき落とす。
2.しめじは根本を切ってあらい小房にわける。ほうれん草は塩ゆでにして水にとり、水気を絞って5〜6cm長さにきる。
3.鍋にだし汁をにたてて、砂糖、みりん、醤油、塩で味付けをして煮立ったら鶏肉を重ならない様に入れてにる、途中でシメジほうれん草をいれてちょっと煮る。
4.3を器にもって、煮汁をいれわさびを添えます。

信田焼き

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<材料>
油揚げ4枚、綿豆腐1丁、溶き卵適宜、豚挽肉50g、にんじん1/4、ピーマン2個、しいたけ3枚、
塩こしょう適量、醤油大さじ2、煮汁(だし汁1c、みりん20cc、うすくち醤油20cc、)レモン、しょうが適量
<作り方>
1油揚げは油抜きして水気をとり、いちまいに開く。
2煮汁を煮立て豆腐を15分ほど煮てザルにあげて汁気をきり、出来ればうらごし、面倒なら細かくすりこぎなどでつぶしてふきんに包んで汁気をよくしぼる。
3.豆腐に溶き卵を加え混ぜる、量は豆腐の絞り加減をみて調節する。
4.野菜は全てみじんぎりにする。フライパンを熱し、豚挽肉を炒め次に野菜をいれ塩こしょう.醤油で味付けをして汁気をきり3に加える。
5.1の油揚げの内側にはけで片栗粉をまぶし4の具を片面に1cmの厚さにのせ半分にサンドイッチのようにする。
6.フライパンに油を引き5をいれ色よく焼き、レモンと生姜のすり下ろしを添え、お好みでお醤油などで食べる

シーチキンのなると

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<材料>
シーチキン1/2缶、大根1/3本、生姜1かけ、甘酢(砂糖大さじ2、酢大さじ3、塩小さじ1/2)
<作り方>
1.大根は10cm巾のかつらむきにし、濃い塩水につける。生姜はせんぎり
2.まきすの上にかつらむきにした大根を並べ、シーチキンのせ中心に生姜の千切りをおき、しっかりまいておく。
3.甘酢をかける