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2006年09月28日

吉村正著

テレビなどでかなり有名になっていますね、自然分娩を心がけています。内容はちょっとびっくりするようなものもありますが、昔ながらの仕事が推薦されています、今では電気洗濯機や、掃除機、があり、家事は凄く楽になりました、又、蒔き割り、風呂焚きなどの仕事は消えてしまいました、それらは女性の本来の出産する能力を削ぐ物、足腰がしっかりしないと難産になるという考えからです、ちょっと面白いのでお勧


2006年08月28日

綾小路きみまろ

「こんな女房にだれがした」あの有名な人の書です。
楽しいです、現実をちょっといじくった笑いがとても笑えます、また考えさせられたり、もう一度読み直したいようなそんな一冊です。
苦節30年今ではやっと芽が出て、味のある舞台を広げているのでしょうね、一度講演を聴いてみたいです。

2006年07月13日

映画「かばいばあちゃん」

本でも泣いたけど、映画も泣けるね、 親から子供を引き離すのはやはり辛いですね、 それでもまっすぐに育った洋七さんは、おばあちゃんの育て方でしょうね 貧乏には明るい貧乏と暗い貧乏がある、家は明るい貧乏や それから、貧乏も今日昨日なったわけではない、先祖から貧乏や だから自信を持てばいいですって

2006年06月30日

命のバカ力

著者、村上和雄、
筑波大学教授、
高血圧のレニンを解明、その解明の過程が面白おかしく書かれています
人間の98%の遺伝子は眠っている、
それを起こすには、ハングリー、苦境、そんな環境で、スイッチONになり、前向きになり
新しい発見が出来るというもの

命のバカ力

著者、村上和雄、
筑波大学教授、
高血圧のレニンを解明、その解明の過程が面白おかしく書かれています
人間の98%の遺伝子は眠っている、
それを起こすには、ハングリー、苦境、そんな環境で、スイッチONになり、前向きになり
新しい発見が出来るというもの