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2006年11月30日

今日は化粧しなかったなぁーー

仕事のときは化粧は夜以外はするようにしているのですが、今日は出来なかった
年もいっているし、お化けの助産師さんでした、ゴメン、それでも気がつけば化粧ぐらいすればいいのに
それもしなかったなぁーー、これは元来の私が出たのでしょう、
助産院を開業するまでは殆ど化粧はしなかったし、若い頃は病院づとめでしたので、病院の中の私だったので、化粧しなくても別に、
今は助産院の私となるので、看板をしょっているので、やはり化粧はしないとね、反省、

2006年11月25日

田舎くらし

旦那は4月から北海道で暮らすとか、誰かが別荘がと言うけど、
私はゴミ箱が一つ増えた気がします、
北海道は寒いだろうな??・住みたいとはおもいませんがね、どうなのかしら?

2006年11月22日

お母さんが意地悪して玄関を閉めた

お母さんが子供が言うことを聞かないので、玄関から外に子供を出して玄関を閉めたそうです
すると、子供は大泣きしてたのですが、しばらくすると泣き止んだので、そろそろ許してやろうと玄関を開けると子供はいなかったそうです。何処に行ったか?
交番に行って「お母さんが意地悪して玄関を閉めた」と子供が訴えたそうです

2006年11月15日

秋茄子は嫁にくわすな

秋の茄子を買ってきました、農家直送ですので、小さいものから色々です、早速料理を、小さくてもかなり固い、これが秋茄子なのか?秋茄子は嫁に食わすなと言うから、「秋茄子はそれほど美味しいのかな」と旦那に言うと、「美味しくないから、嫁に食べさせないのだと」いいます。私は美味しいから嫁には食べさせないのだと僻んだけど、そんな私ももうすぐ嫁ではなくて姑になる身、
秋茄子をたんのうします

茄子は固くてやはり美味しいとはいえませんね、つまり、お嫁さんにはそんなまずいものを食べさせるなという優しい気持ちなのかもしれません、本当のことを教えてください

2006年11月14日

体内時計

朝、太陽にあたり、体内時計が元にもどり、朝までぐっすりと眠れる毎日、しかし、これもつかの間の間だけ、また、お産が始まれば、夜中の4時ごろに目がさめたり、2時に目がさめたりと狂いぱなしになります。
助産師業は、何処でもいつでも眠れる人、こんな人が楽だと思います、私は体調くずしそうです

2006年11月12日

朝から、日光

夜勤が続き、昼も眠れず、体内時計が狂いっぱなし、そんな時は朝起きて日光にあたると脳にセレトニンとかが増えるとか、体内時計が元に戻るそうです、それで朝から花に水をあげて、体操でもと思ったけど寒かったので家に入ったので、少ししか当たらなかった、これではダメですね、
できるだけ朝30分でも日に当たり体操をしたいものです、出きる日もあるのに続かないから私なんですが、、明日から頑張るぞ、「いつまでも明日と言っていな」と、私の奥の誰かが言っているみたです

2006年11月11日

ご詠歌

ごえいか、と読みます、毎日19時になれば、お隣のおじいさんの49日までご詠歌を歌いに行きます、
忙しい日はいきませんが、ご詠歌に流れる寺は私が西国33番で回っている寺寺ですので、あそこは行ったなとか、ふーんなるほど花が年中きれいなんだとか、そんな思いで、ユラユラとご詠歌を歌っています。ユラユラという感じですね、聖歌を歌うような綺麗な感じではなくて、ゆらゆらと頭をゆらゆらさせながら歌う感じですね、キリスト教と仏教の違いでしょうか、どちらも、今の時間を忘れさせるというか、今の時間を振り返るというか、座禅のような響きを感じます。やはり、私は変かな?

私はそもそも天理教ですが、助産師学校はキリスト教、嫁ぎ先は 仏教ですから、日本はいろんな宗教でも受け入れてくれるので、なんでもありーーです

2006年11月09日

重なった

低気圧と、満月で出産が重なったしまった。まだ無理だろうと思っていた人まで陣痛が始まった。
やはり満月となんとかは関係あるのだろうか?他の助産院も聞くと生まれたとか言っていました。
ふむーーそうなんだ、
ところでその無理だろうと思っていた人、陣痛が止まってしまった、満月が過ぎると止まってしまった、前駆陣痛みたいです。次の満月はいつだろう?その日まで持つのかな?かもしれない、

2006年11月04日

いいお産の日in天理

11月3日、ごろあわせで、いいおさんといいます、天理看護学校で行われました。準備から大変だっただろうなと思いました。
私は沐浴の部屋に行ってみると、そこには分娩台とレオポルド診察の人形がおかれていました、、これだけを見ると、病院分娩だけがお産かなと誤解も。というより、現在多くの人がされているお産を教育しているというのが正しいのでしょう、やや違和感を覚えました。教育なら、もっと幅を持たせた教育を、固定観念の教育では無い教育をしてほしいと感じました。ま、助産師になる最低限度の教育がひつようなのでしょう。仕方ないような部分もありますが。
少しがっかりしました。
内診の人形、なかなかよく出来ているが、これを解説、、これを十分に指導する人が、教育畑の人では、なかなか理解までは行かないでしょうねと感じました、凄く厳しい評価ですみませんが、技術と教育とはかみ合わないものなので、たとえば、教育は教科書の教え方ですし、技術は見て感じて覚えるものですから、かみ合わないものですね、実習でしっかりと技術を学ぶ必要があるのでしょう。

2006年11月01日

あかねちゃん

先日生まれた赤ちゃんの名前は「あかね」ちゃんだそうです。字は違うみたいですが、あかねちゃんと名前を付けてくださった方が過去にお1人おられます。今風の名前ですからいいのかな?
私は朱美「あけみ」と読みます、でも助産院の名前が「あかね」なんです。
ちょっと責任感じてしまうな。どうぞ、すくすくと育って欲しいですね。

お手伝い者の待機表

分娩が始まると、私は応援を頼みます。応援の人はそれぞれがご自分の用事があるので、手の空いている人をみつけて応援を頼むので、何人もの助産師さんに順番に電話することが多かったのですが、この待機表を作成することで、誰を呼べば良いのかがわかり、少し楽になりました。もちろん待機してくださる間は応援の助産師さんは自由にしていてくださってよいのですが、呼ばれたら手伝いに来ると言うことが原則です、また待機時間に合わせて、お給料が出ます。
待機できる人数が6名になり、少し楽になりました。
あとは健診の出きる人、任せられる人が出きるといいのですが、、、、