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「こんな女房にだれがした」あの有名な人の書です。 楽しいです、現実をちょっといじくった笑いがとても笑えます、また考えさせられたり、もう一度読み直したいようなそんな一冊です。 苦節30年今ではやっと芽が出て、味のある舞台を広げているのでしょうね、一度講演を聴いてみたいです。
投稿者: あかね 日時: 2006年08月28日 12:04 | パーマリンク