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看護師の内診問題

最近のニュースでは看護師に内診をさせて逮捕されたとか
脅威を感じているのは、看護師に内診をさせている小さな産院ではないかと思いますと同時に助産師への風当たりでしょう。
保健婦助産婦看護婦法でこれが定められています、お産を取り上げたり内診をするのは、医師と助産師と定められていますが、個人産婦人科に助産師の就職定着率が悪く、上手く機能されていません、
個人産院では何パーセントかの産院が助産師ではない人が分娩管理をしているところがあります、内診までは知りませんが、
また看護師と助産師の区別は、患者側から区別がつかないようですね、区別しないといけませんね、
私のところも名札を作ろうかなと思います

産院を選ぶ基準は、助産師の人数が多いところが良いと書かれていました、そうなんです、
病産院を選ぶときに出産数にたいして助産師の人数を調べると良いと思います、その病院の中身がわかるような気がします。

8月31日、追加
助産師の間で、産院の間で、ギクシャクトしてきています
助産師を助産師として認めてもらいたい
助産師は正常な自然な分娩は助産師の手に、
母乳育児は助産師の手に
豪華なエステや、記念品や、食事にお金をかけないで、助産師のケアーにお金をかけてください
医師と助産師は自然のお産において対等な立場に、相談相手に、ならないのでしょうか?
もちろん異常は医師の分野です

患者側から、良い病院を選ぶとき、豪華なお部屋に食事に記念品ですか?違うでしょ
陣痛の時側に付き添ってくれる助産師がいる方がいいのではありませんか?
産後母乳育児ができるように応援してくれる助産師がいる方がいいのではありませんか?
ただ指導するだけでなく、手取り足取りで教えてもらえる、助産師がいる方がいいのではありませんか?